キャス変なんて、そんな!?
困ります!

準備万端だったんですが……!?
※いずれ来るであろうドリライ的なイベントに備えて、会場前で写真を撮る時に使おうと思って作っていたうちわ
以下キャス変についての思いの丈。
思ったことをつらつら書いているので常に加筆修正します。
キャス変について
新テニミュが「中学生とは段違いの実力」を裏付けるために、高校生キャストにすでにキャリアのある俳優をキャスティングした時点で、今までのテニミュみたいにみんながみんな揃うことは難しくなるだろうな、と覚悟していたとはいえ……
このタイミングは違うだろ!?
second stageが終わったらもうこのG10が勢揃いすることもないのかと思っていましたが……
こういう意味ではなかったじゃん!
アイドルキミ様のいないレボライなんて開催意義の6割は見失うね(過言)って思ってたけど、だからって……エン
今回はあいにく別の仕事が入ってしまいましたのでVTRでの出演です!の方がめっちゃキミ様だよ。
キャストみんな栄転して仕事がたくさんあるのはいいことで、新キャストに罪はないのは承知でもショックがデカすぎんだろ、ですわ。
どうにかしてG10揃えたいのに、7人のサムライは揃わなくていいんだ?^^
ドリライにはどんな気持ちを持っていたか
ドリライにもってた気持ちって、ただキャラクターにペンライト振ってコールしたいだけじゃなくて、今までの素晴らしい公演を見せてくれてやり遂げてくれたことへの感謝を、その行為を通じて届けたい……みたいなのがあったと思ってたんだけど、運営はそうではなかった?
しかも今回のキャス変はことごとくダブルスなので、そんなバックボーンが存在しないダブルスに「見えない糸」とか歌われても思い出す情景もエピソードもないやん……になるやん……。
観客が頭に思い浮かべるのは原作内でのキャラクターたちの今までのことだけじゃなくて、それと一緒に俳優たちが公演に至るまでのことも含めて見ていたと思うんですけど。
テニミュはキャラクターと俳優が重なる二重構造があってそこが売りだったんじゃなかったの?
「キャラクターにペンライトを振りたい」を細分化すると、「このキャストのこのキャラクターにペンライトを振りたい」が核なのでは?
オタクはそう思っておりましたが……。
自分がテニミュに求めていた要素が4thでだいぶ様変わりしたので、新テニミュはそれを満たしてくれて拠り所でした。
なので自分にとってセカステ(second stage)が終わることへの喪失感はかなり大きかったんだよ……
だから大楽後のレボライ開催発表はほんとにほんとに最高で楽しみだったんだよ〜〜!!!
運営の大バカ野郎〜!!!
これはキャス変なのか?
しかし、これは本当にキャス変なのかどうかですね。
今回欠席するキャストのツイートがいくら運営の指示なんだろうなというのを感じても「今回は」とついていると、Wキャストやサポートみたいな形になる可能性もありそう。
真相は次の新テニミュにならないとわからないのがつらすぎる。
こういうどうしても一方通行になりがちなファンと運営サイドを繋ぐものがテニミュブログだったと思うので、やっぱり復活しない?
キャス変の衝撃が大きく無慈悲に感じるのは、レボライが起点なのもあるけど、なによりつい先日の7月1日にあったテニソニの存在が大きいと思います。
許斐先生による夢のような時間と、ファンが望むものを見せてくれたあの空間で幸せを味わったあとのキャス変はより染みるよ。
しかも本誌のキミとアツがこれまた最高だから、よりセカステでDを組んで試合をした樫澤君島と輝馬篤京でこの試合が見れないかもしれないっていうのが悲しいんじゃ〜ん!!!
わたしは絶対に細貝キミ様と樫澤キミ様のコラボを諦めない!
それにしたって、藤田怜をレボライのためだけに起用するのはさすがに本人に失礼すぎんか運営?
シン・キミ様
樫澤くんはおめめがまんまるの可愛い顔立ちのキミ様でしたが(そこがソウキュート)、新しい星乃くんのキミ様はシャープな目元で原作に近い雰囲気になりますね。
どっちのキミ様も、いいね。

樫澤キミ様のタキシード生写真がほしかったのに……新しいキミ様の生写真買えるかな?

たぶん3回目くらいのときに買ってるよ
っていうやり取りをしました。
だろうね〜

